一つのステップ
今日は大阪にて新しいビジネスのオペレーションシステムの打ち合わせ。とても自分で組み立てられるような代物ではないので当然プロの力が必要となる。
システムをつくってくれる(であろう)担当の方々との話を通じて、プロの仕事を感じた。それは僕のぼんやりとしたシステムプランやその機能を、自分が持っている知識や技術に落とし込み、現実のものに変えていくという作業をスムーズに行っているというのがよくわかったからだ。医者の世界でも同じ話は言えるわけで、自分の持っている知識や技術が狭い人は当然患者に対して提供できるサービスも幅が限定されてしまう。
つまりは日々勉強することが「プロ」であることの必要条件であるということだろう。今自分がプロであるかどうかを考えたときにまだまだ勉強が足らないなぁと思わされます…まぁ、これからもっと頑張ります。
さて、オペレーションシステムの構築がうまくいくとして仮定すると、残る大きなステップは2つ。起業に向けて先がちょっと見えてきました。
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